harudanjiの2馬力・ゴムボート

アクセスカウンタ

zoom RSS 船外機スタンドなど

<<   作成日時 : 2015/03/11 20:14   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

まず船外機スタンド
画像

いきなり完成してます。(笑)
画像

タイヤはハウスキャリー用ノーパンクタイプ(1輪900円ほど)。
タイヤ径200ミリ・幅60ミリ。
骨組みは28mmアルミパイプとイレクター部品を使いました。
アルミパイプはイレクター部品の内径とサイズが同じなので
差し込みに苦労しました(サンドペーパーで磨り合わせ)。
地上高650mm、幅300mm(タイヤ以外).、牽引バーの地上高≒720mm.
直径250ミリのバケツ(陸上試運転)がすっぽり入ります。
不器用な私の作品としては上出来かな?。

次に「バウドーリー」
画像

色んなサイトを見て回ってたらゴムボート運搬用に
バウ用ドーリーを使用してる方が多かった。
そして皆さんが賞賛してる「インピンミンドーリー」、
「朝方ムーンライト」
管理人インピンミンさんのサイトに作り方の他、
ご親切にも設計図(PDF)もありました。
その設計図を参考に自分なりに作りました。
インピンミンさん有難うございました。
この場を借りて御礼申し上げます。
タイヤはチューブタイヤ(1輪1,000円ほど)。、直径250ミリ・幅80ミリ。
牽引固定用カラビナがロープの陰になってます。

そしてこの2台の共通パーツ、タイヤの軸棒サンプル
画像

画像左から16ミリの割りピン、ワッシャー(この次にタイヤ)
、使った軸棒のパイプ三種類。
16ミリステンレスパイプ、※継ぎ手ソケット、28ミリアルミパイプ。
※継ぎ手ソケット。
画像

これは塩ビ水道管を左右から繋ぐパーツのようです。
ホームセンターでステンレスパイプ等をカゴに入れて
パーツを見て回ってるときに見つけました。
パイプに合わせてみるとなんとなく行けそうなので2台分4個購入。
ところが、真ん中に0.5mm.ほどの凸形状の仕切りがあり、邪魔だったので
16mmのステンレスパイプに100#サンドペーパーを巻いて削り落とした。
画像

この2台を作るのに活躍したのが画像の「パイプカッター」↑
画像

便利なものがありますね。
左手で握ってますが、パイプは万力で固定して作業すると楽です。
画像

今回このカッターでステンパイプやイレクターを切断しました。
コツはあわてずゆっくりと徐々にグリップを閉めていくといいです。

さて、海に浮かぶ日まで何を作りましょうか。
まずは先輩達のサイトを見て勉強します。


SK11 パイプカッター PC-32
SK11(エスケー11)

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by SK11 パイプカッター PC-32 の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
船外機スタンドなど harudanjiの2馬力・ゴムボート/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる